
こんばんは、tamaです。
前回はシュウを仲間にしにラダトに行くところまで進めました!
※この先ネタバレしていますのでご注意ください。
絶望的な状況を打破するため、シュウを仲間にするべくラダトに向かう一行。
シュウの屋敷を訪ねますが仲間になることを断られてしまいます。
しかしどうしてもシュウの力が必要なため、探偵のリッチモンドに調査を依頼してなんとかシュウを仲間にすることに成功します。
ここのリッチモンドが格好いいですよね。
子供の頃は格好良さが良く分かっていませんでしたが今なら分かります(笑)
依頼はパーフェクトにこなすっていうスタイルが格好いいです。
シュウを仲間に加えた一行は、ノースウィンドウの城を本拠地として王国軍を迎え撃ちます。
シュウの策でなんとか勝利し、勝利の立役者となった主人公は新しい同盟軍のリーダーとなることになります。
この時の主人公の決意もすごいですし、シュウも格好良かったです。
とある日、フィッチャーと言う男が本拠地を訪ねてきます。
フィッチャーにトゥーリバーに招かれるのでまずはレイクウェストまで船を動かせる人物を捜します。
ここでタイ・ホーとヤム・クーを仲間にしたのですが私は相変わらずちんちろりんが苦手なのでかなり手こずりました。
1時間は言い過ぎかもですがずっとちんちろりんやってました(笑)
ただ単に私の運が悪いだけなのか、難しく設定してあるのかは謎です(笑)
イージーモードだとちんちろりんも簡単だったりするのでしょうか?
とにかく船を出せる人物を見つけ出せたので、まずはレイクウェストへ。
そこからトゥーリバーを目指します。
トゥーリーバーに到着直後、なんとチャコに全財産とトゥーリバーの市長に会うための紹介状を盗られてしまいます。
チャコを追いかけますが逃げられてしまった主人公は仕方なく市庁舎へ。
そこでフィッチャーに再開します。
そして市長のマカイと面会し、トゥーリバーに協力を要請します。
翌日、再度市庁舎に行くとマカイとリドリーが言い争っています。
怒って出て行ってしまったリドリーを追いかけますが、門番に追い返されてしまいます。
市庁舎に戻る途中、再びチャコが現れ、今度はフィッチャーの財布を盗みます。
主人公とフィッチャーはチャコを追いかけますがチャコは地下道へ逃げてしまいます。
チャコを追って一行も地下道へ。
ここでペストラットっていう結構可愛いモンスターとボス戦になるのですがレベルは上げておいた方が良いと思います。
私はレベル上げをサボっていたら、何とか乗り切れたものの3人倒れた状態での勝利となりました💧
地下道を出るとコボルトの領域内でした。
運良くリドリーと話をすることができたので話を聞くと、リドリーによればトゥーリバーと王国軍が休戦協定を結んだものの、条件としてコボルト領内の全権を王国に委ねるという契約をマカイが行ったということでした。
そんな契約をマカイが行うはずはないと伝えるフィッチャーでしたが、リドリーは聞く持たない様子。
しかたなく市庁舎に戻ろうとすると王国のキバ将軍とマカイが会談をしているところでした。
キバは休戦協定の申し入れをしており、マカイもそれを承諾していました。
マカイに王国の罠だと伝えましたが、こちらも聞く耳持たずで休戦になったから同盟軍に協力できなくなったと言い出します。
翌日。
案の定休戦協定は罠で王国兵がトゥーリバーに攻め込んできます。
もうダメかと思われた時、ウィンドボードたちが戦いに参加してトゥーリバーを守ろうとしました。
それを見たリドリーは主人公たちの説得もありコボルトたちへ戦いに参加するよう指示を出します。
そしてタイミングよく同盟軍とコボルト村からの義勇軍も現れ、王国兵を撤退させることに成功します。
言葉だけでは伝えられないのですがこのシーンすごく感動しました!
トゥーリバーって人間とウィングボードとコボルトの3種族が暮らしている変わった街なのですが、各種族特段仲良くもなく、むしろいがみ合っている部分もあるような状態だったのにみんなトゥーリバーを愛する気持ちで街を守ろうと団結しているのがすごく良かったです。
ちょっと泣きそうになりました。
トゥーリバーを守り切った主人公たちはいったん本拠地へ。
ちなみに本拠地へ戻った後、次のグリンヒル編に進む前にヒックスとテンガアールのイベントを行ったり少し仲間集めをしたりしました。
本拠地へ戻るとグリンヒルが王国の手に落ちた事を知らされます。
現段階でグリンヒル市を取り戻すことは困難なため、市長代行のテレーズだけでも助け出すことに。
そのために学生のふりをしてグリンヒルに潜入することになりました。
というわけでグリンヒルは後日にして今日はここまでにしたいと思います。
トゥーリバー編良かったです!
感動しました。
続きを早く進めたいのですがこの後、なかなか時間が取れなさそうなのでグリンヒル編ができるのはいつになるかな~という感じです。
続きが気になる…!
プラットフォーム : Nintendo Switch|CEROレーティング: 15才以上対象
